平凡な日常を過ごしたい

こたつで夏メニュー

今年はこたつのある冬を過ごしているので、あたたかく快適な毎日です。
こたつといえばみかん、が定番ですが、なんとなく季節外のメニューも食べたくなってしまいます。
ざるそばや、冷やし中華が急に食べたくなってしまい、夕食が麺類になってしまうこともしばしば。
もちろん、とびきり寒い日にはそんなことはせずに、ガッツリあたたまることができるように鍋物をいただいたりするのですが、こたちで夏メニューするのはなかなか楽しいものなのです。
アイスを食べる、というくらいのことは以前からよくやっていたのですが、タイ料理をつくったり、かき氷をわざわざ削ってみたりして、こたつを満喫している、というわけなのです。
冷やし中華はいつ食べてもおいしいので、もう3回も作ってしまいました。
夏だと逆に面倒くさい気がしてしまうのですが、これってどういう効果なのでしょうね。
外は寒いのに、じぶんはあったか、そしてその場でわざわざ冷たい夏メニューを食べるということは、もしかして最高の贅沢なのではないでしょうか。
ただの自己満足なのですが、やってみると意外と楽しいと思うので、こたつを持っている人は是非ためしてみてください。
ただのそうめんでも、ざるそばでも楽しめますよ。

頼りない不動産屋さんで新居探し

賃貸マンションを契約しようとしていて不動産屋さんの担当者に振り回されています。不在時に電話をして、折り返しの伝言をお願いするのですが、一度も電話がきたことがないのです。こちらから電話すると「本当ですか?申し訳ございません。社内の連絡不行き届きで・・・」という感じで申し訳なさそうな声で言われるのですが、あまりに毎度過ぎていったいどういう会社なんだろうと相当疑問です。伝言を頼んだ人が悪いのか、担当者が嘘を言っているのか真実は闇の中です。まぁ家を借りる仲介だけと割り切って、あまり文句も言わずに進めていますが、細かい食い違いが多くちょっと参っています。

 

入居に関する費用の細かな間違い、必要書類の内容間違いなど大きな問題にならないにしても二度手間になることもしばしばです。あまりに手間がかかるので、その担当者が知らないところで管理会社と直接連絡をとって裏を取っています。幸い管理会社の人はかなりまともなので安心しています。今日たまたま担当者と管理会社の人と立て続けに電話をしたのですが、同じ件について言っている内容が食い違っており、担当者の言う通りにしていたら、管理会社から突っぱねられて二度手間になるところでした。こんな感じでなにやらやっかいな部屋探しですがあと一歩の頑張りです。